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【応援】応援メッセージ&ご返礼(3/10~3/23)

例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m

今週、応援いただきました、
 水野隆至さん、matsuさん、匿名(日当たりの確保の将来性とリスクについて)さん、
 森郷さん、yuujiさん、なみださん、hiroさん、匿名(格安の売り地について)さん、
 横浜のひまわりさん、すずきさん、


本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事はこちらのページからご覧いただけます)


●水野隆至さん
 今回、戦後の契約で契約者のお母様が既にいらっしゃらないので、
 ご不安な点もあると思います。
 ただ、詳細が不明な時こそ、法律上の判断に委ねることになりますので、
 まずは、ご自分の要求できることを専門家の方にきちんと確認・整理をして、
 その上で地主さんにお伺いされると宜しいかと思います。
 (お一人ではなく、息子さん夫婦に同行いただくことをお奨めします)
 地主さんのご意向がどういったものになるかは聞いてみないとわかりませんが、
 焦らず、急がず、お体の調子とご相談しながら、進めてくださいね!

●matsuさん
 特に、更新料を支払ったばかり…というのは気になりますから、
 まず、御自身がどこまで請求できるのかを、しっかりと把握された上で、
 大家さんの掲示内容と擦り合わせていくと良いと思いますよ。
 流されることのない納得がいく結果になるよう、落ち着いて進めてくださいね!

●匿名(日当たりの確保の将来性とリスクについて)さん
  一番重要なのは、
 「そこまでは建たないだろう」
 というような希望的観測を持たないことです。
 今回、気に入った物件であろうと思いますが、ご自分でリスクをよく調べ、検討し、
 後悔しないような、納得できる結果に繋がるよう、頑張ってくださいね!

●森郷さん
 今回、奥様が咳がひどく通院している状態というのは、
 大変お辛い状況だと思われます。
 相手側は、何も言われないのをいいことに、
 事態解決に向けて早急に対応していない可能性があります。
 専門家からのアドバイスをきちんと受け、
 毅然とした態度ですすめていってくださいね!
 ただ、身体あってのものですから、
 何よりも優先すべきは、精密検査を受けるなど、病院関係だと思います。
 (結果として、因果関係の解明にも繋がると思います)

●yuujiさん
 今回のポイントは普及品や廉価版の商品で考える点です。
 普及品や廉価版の商品であれば、最近は2万円前後のものもあるでしょう。
 あとは業者さんによって工賃、作業内容を比較すると良いでしょうから、
 自ずと妥当な費用が分ってくると思いますよ。
 なお、住宅火災警報機などの対応が済んでいないのなら、
 同時に施工してもらった方が割安になる場合もありますし、
 何よりも、割安以上に、工事を分散させることで不在者対応も分散されますから、
 同時にできる工事は、極力同時に行った方が良いと思いますよ。

●なみださん
 まずは、ご家族様、お身内の方とよく話し合い意思の疎通を図られ、
 どのようにしたら一番納得がいくのか、粘り強く調べていってください。
 大変かと思いますが、落ち着いてひとつひとつあたっていってくださいね!

●hiroさん
 基本的に、ローン名義の変更ができるか否か…が一番重要な点だと思います。
 ですので、まず、借り入れ元の金融機関に相談され、
 それが可能であるのなら、税務面・相続面などの処理を踏まえて、
 専門家のアドバイスを受けられるという手順が良いようにも思われます。
 大変だとは思いますが、ひとつひとつ確認しながら、頑張ってくださいね。

●匿名(格安の売り地について)さん
 今回のケースの場合は、購入時の交渉術とかけひきの部分で、
 もう少し慎重になられる必要があったかと思われます。
 ただ、状況にもよりますが、
 売主側の事情(売却を急ぎ、なおかつ建てられない可能性がある点)を考慮すれば、
 「そんな不誠実な応対をするのなら、買わない!」というような感じで、
 逆に、あなたの方が強気に出ることも、交渉の上では必要になることもあります。
 また、仮にこの物件を購入できなかったとしても、
 この経験を次回に活かし、もっと良い物件を探すよう頑張ることはできるはずです

●横浜のひまわりさん
 ご実家からしてみれば、
 「ご近所なので近所付き合いを悪くさせたくない」
 というお気持ちはもっともだと思います。
 ただ、わだかまりを残さないためにも、法的な権利をきちんと確認した上で、
 話し合った方が良いはずです。
 仮に妥協される場合であっても、
 「法的には××だけど、あなた方のために譲歩しても良い」
 というように、貸しをつくるような交渉もできると思いますので…。

●すずきさん
 おっしゃる通り、
 「やっぱり最後は自分で納得できるかですね」
 これが一番重要です。
 ただ、
 「法律的な権利もともかく」
 については、逆に、
 「なるほど、法律ではそうだから、これが要求できる範囲なんだ」
 というように、ご自身が納得するための材料になったり、
 あるいは、交渉する際にも、単に少ない、もっと欲しいとかではなく、
 「法律では××なんだから、××ぐらいは払ってくださいよ。
  でないと、私は自分の権利に従って××しますよ」
 と伝えることで説得力が違ってくるんです。
 (結果として、有利に交渉を進めることができる可能性も高いと思います)
 私たちとしましては、
  ●ご相談された方々が、悔いの残らない判断をしていただくこと
 を最も重要視いておりますので、
 すずきさんも、後から「あのとき、こうしておけば…」ということの無いように、
 解決を目指してくださいね。

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