【応援】応援メッセージ&ご返礼(6/14~6/30)
例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m
今週、応援いただきました、
ももさん、とむやむくんさん、あるとさん、ひろみーさん、アネモネさん、ふーふさん、
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事は【こちらのページ】からご覧いただけます)
●ももさん
不動産業者も、人ですので、ついつい言わなくてもよい、耳を疑うようなことを、うっかり口にす
る失態をすることもあります。ただ、その不動産業者にお金を払って、売却を依頼したのは、
あなたになります。できることはここまでで、それ以上は出来ませんと、ピシッと交渉していくの
は、お互い重要な交渉です。あなたの希望や意向をきちんと伝え、対価に見合った仕事をして
頂くよう、契約は契約、けじめをつけて、売却する努力をしていただくよう求める姿勢は必要でしょう。
●とむやむくんさん
相手に嫌な気持ちにさせたくない、気まずくなりたくないという気持ちもとてもわかりますが、あいて
が機嫌を損ねたから、嫌われたくなくてあいての言うことを訊くのは、主導権を相手任せにして、
自分がありません。貸すのはあなたであり、あなたが物件の責任者なのですから、あなたが管理を
お願いしようとしている不動産業者としっかり話し合い、いつでも風通しの良い連絡、報告、相談が
できるよう密な関係を築くべきでしょう。
●あるとさん
契約書に違約金について書かれていなかったのですね。ならば請求されない可能性もあります。
あなたから先に違約金について質問すると、あいてが「じゃあ払ってくれるんだな」と便乗して請求
してくる場合があるかもしれません。あくまで契約内容が重要です。引っ越す時期が本格的になっ
てから期間内だが引っ越す旨を伝えて貸主の見解を訊くべきでしょう。
●ひろみーさん
親族間での、「気持ち」の上でのけじめや、優先したいこと、守りたいこと、多々あるとは思いますが、
「いざその時」になってみないと、わからないことが多いです。個人個人皆さん抱えている状況も
違いますので、皆で話し合い、意向をまとめた上で、よりよい方法を専門家にご相談されること
をおすすめします。
●アネモネさん
最近では、事件や事故、防犯対策として、性能の良いインターフォン、カメラの設置など、入居者だけ
でなく管理会社、大家さん共々、防犯意識が高まっています。その中で、なかなか進展しないのは、
もしかしたら、各部屋全部のインターフォンの故障が相次いでいて、全般的な見直しを図っているの
かもしれません。その場合は、建物単位ですので、時間がかかるかもしれませんが、その旨、理由
と根拠を管理会社の説明があれば済む話しですので、臆することなく、しっかりと事情と経緯をご質
問、ご確認されるようになさってください。
●ふーふさん
白蟻は一度被害にあってしまうと、とても深刻で大変です。体調被害もあるようですから、事情が変
わったようですが、あなたのご家族皆様の暮らしと健康を一番に考え、お送りしました機関でご相談
を進め、わからないことや不安、心配な点があれば、ひとつひとつ、質問、確認しながら、今後の
交渉の仕方や方針を皆さんで話し合われるようになさって下さい。


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